2011年12月27日火曜日

STM8Sのアナログウォッチドッグ機能のサンプルプログラムをup

今日は、自宅前の私道の向こう側の隣家から生えてきている巨大な桜の木の剪定をやって、ドロドロに疲れ果てました.隣家の方がご高齢で、剪定とかしないんで.

今年の桜は「もんくろしゃちほこ」という毛虫が大量発生して、わたしを含め近所中で悲鳴状態だったので、オレが剪定してやるかと思い、2階のバルコニーに脚立を立ててヘルメットをかぶって----危険----ノコギリで盛大に枝を落としました.直径60mmぐらいの枝も落としたので電動ジグソーで切り刻んで燃えるゴミ袋6つぶんの枝ゴミがでました.

結果、右腕の力が出なくなりました.

もんくろしゃちほこ の画像をアタッチするのはやめておきますw

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わたしが別途運営しているSTM8Sのページに、ADCのアナログウォッチドッグのサンプルプログラムをupしました.

まあそんなに面白い機能じゃないですね.

AD変換値がXX以上になったら割り込みを盛大に発行してくれるってわけで、やってみて「へーっそうか」と思う程度.

やっぱり画像が出たり、音が出たり、爆発したりするのがいじくって楽しいですね.

さて、今日は五反田で忘年会なのでそろそろ出かけるとするか.

2 件のコメント:

  1. アナログウォッチドッグのサンプルプログラムのUP有り難うございます。
    セーフモードで出来るだけインストールしましたら、
    はたらくようになりました。
    (アップグレードrtlinkをやるとやはり止まってしまいます)
    他には秋のページに新しいツールが出ていました。
    (なんだか良く分からないものです)

    test01はちゃんとHEXが出来て書き込めたと云ってくれました。
    その後、付いてきたサンプルをコンパイルするとHEXは出来ていません、何かの設定が間違っているかしていないみたいです。

    はなしはかわって夏にポプラの上1.5mくらい、チェンソーで切ったときたわんだ枝で挟まれてしまい刃がこぼれました。
    くさびを用意しておけば良かった、1500円くらいするのでしまったと思いました。

    single mode (一発変換モード)
    ●アナログウォッチドッグ機能はこのモードで使えます.
    continuous mode (連続変換モード)
    ●アナログウォッチドッグ機能はこのモードで使えます.

    今回は出来るだけ早く0,1chのデータがリファレンスを越えたら6uS出力を止める。
    それ以外に2chのカウント(加減算とテーブル引きをしてリファレンスにする)
    と言うのが目的です。
    これは今のところ専用ICで(本来でない使い方)やっているのでカサが大きいです。

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  2. 上手く書けない、ハングする原因が分かりました。
    ノートパソコンでは書き込めたことになり、ハングしません。
    マイコンピュータでST32-Linkが認識されます。

    しかし別の問題、どうも違う所に書いているのか、Lチカしか働いていません。

    ディスクトップのST32-Link認識をさせようとすると、やはりハングするので手強いです。

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